今日のファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼアはどうかな?
リムサ・ロミンサで、異邦の詩人に話しかけると、あそこにいる知人を探している女性を助けて、その顛末を教えてほしい、と言われて、クエスト:
新生祭と音色の軌跡開始!
人探し中のミコッテ族に話しかけてると、グリダニア管弦楽団所属の演奏家のバツ・モルコーと名乗り、サンシーカー族のア・ニミウィリ探しの協力を依頼してくる。
同じ演奏家の卵であるニミはライバルで、コンクールで順位を争う相手だったが、決着をつけるため探しているとのこと。
ニミは、第七霊災のあと、音楽を捨てて冒険者になってしまい、その後の消息は知れなかったが、最近リムサ・ロミンサで目撃されたという情報が入ってきたとのこと。
バツは、ニミの音楽の才能を惜しんでおり、音楽の道に戻るよう、一言いいたい、とのこと。
冒険者ギルドでニミの情報を集めることになり、バツに話しかけてから、バデロンから話を聞くと、人助けが好きなニミは弓術士になっており、市民の小さな頼み事を聞くような仕事を好んでいる、と教えてくれる。
バデロンは、ニミの依頼人のリングサスから話を聞くといい、とアドバイスしてくれる。
バツを連れてレストラン・ビスマルクへ行き、リングサスから話を聞くと、新生祭の屋台の設置をニミに手伝ってもらった時に、イエロージャケットの花火絡みの依頼も受けている、と言ってた、と教えてくれる。
コーラルタワーへ行き、アヨヨから話を聞くと、ニミは霊災の影響で苦しみ人の助けになるために各地を転々としてきた、と話していた、と教えてくれる。
孤児院リムレーンの園のドラシアから、ニミは依頼の合間に霊災の親を失った子供たちのために楽器を弾いてくれる、と教えてくれる。
バツは、冒険者として活動するニミに対し、簡単に音楽の道に戻れ、とは言えなくなってしまった、とつぶやく。
ル・チャが、ニミに会えたら、「会えたらうれしい」と伝えたらいいよ、とバツにアドバイスする。
ドラシアが、ニミはエールポートで仕事中だ、と教えてくれる。
漁師ギルド前で、バツに話しかける。
エールポートへ行き、バツに話しかける。
ニミを発見し、話かけると、ニミは、カルテノーの戦いに従軍していた父親が亡くなり、その後母親も亡くなり、自分は何ために音楽をやるのかを考えた。そうしたら、自分が音を届けたい相手は霊災を乗り越えた世界で懸命に生きている人たちである、と気づいた、と話す。
そして、自分の音を今も探しているから、バツも腕を鈍らせないように、と言い出す。
バツは、寂しいからたまには顔を見せるように、とニミに告げ、この後、冒険者としてどんな活動をしてきたのかをたっぷり聞かせろ、と詰め寄る。
異邦の詩人のもとに戻り、顛末を報告すると、ヨシダ・ナオキが現れる。
クエストクリアして、
マメット・ウクラマトをゲット!
アチーブメント:
ありがとう13周年!をゲット!
異邦の詩人に話しかけると、ミィ・ケット野外音楽堂で演奏会が行われている、と言われて、クエスト:
プレリュードに誘われて開始!
ミィ・ケット野外音楽堂で、異邦の詩人に話しかけると、演奏会が始まる。
演奏者は異邦の詩人の大先輩のノビノビした音楽家(おそらくノビヨ)が、プレリュードの演奏をする。
クエストクリアして、
オーケストリオン譜:メイン・テーマ ~ マトーヤの洞窟(MODULATION)、オーケストリオン譜:悠久の風(MODULATION)、オーケストリオン譜:ザナルカンドにて(MODULATION)をゲット。
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