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チラシの裏~勇者弐位のゲーム日記

 ゲーム大好きな大阪のオバチャンのほぼゲームのことしか書いてない日記。10年やってたブログがプログラム書き換えられて海外の怪しいサイトに飛ばされるようになったんで、2017年4月に引っ越ししてきました。10年分の過去記事が36MBもあるし、データが壊れてるのか一部送れないものもあり、まだまだインポートの途中(;^_^   過去記事分は引っ越しで持ってきたものなので、表示が一部おかしいかもm(__)m  

第1章:綾城家 熊田医院診察室

 

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 今日のファミコン探偵倶楽部 消えた後継者はどうかな?


 熊田医院はかなり年季の入った病院だ。


 熊田医院診察室に案内される主人公。


 聞く→綾城家
 熊田は、善蔵から探偵が聞きたいことがあると連絡をもらっているとのことで、快く応対してくれている。


 聞く→キクの事
 キクの死因は心不全だが、こんな急に亡くなるほど状態は悪くなかったとのこと。


 聞く→遺言状
 熊田はキクの単なる主治医のため、遺言状に関しては何も知らないとのこと。
 キクは、遺言状を公開した晩に亡くなったとのこと。


 聞く→気づいた事
 熊田は、キクはただの病死だと断言している。


 聞く→綾城家
 熊田は、春日あずさが喉を痛めて、ここに来ている、と教えてくれる。


 呼ぶ→あずさ
 あずさは主人公は善蔵が雇った探偵だと知っていたので、快く話に応じてくれる。


 聞く→綾城家
 あずさは、この村に住んでいないので綾城家の周辺で起こった不審は出来事や気になることについては知らない、とのこと。
 遺言公開の晩、三兄妹は屋敷に泊まっていたとのこと。


 聞く→キクの事
 キクは、綾城家の当主で綾城商事の会長で、遺言公開の晩に急死した。


 聞く→遺言状
 あずさは、遺言状の内容を教えてくれず、代わりに兄たちに聞くように言った。


 聞く→気づいた事
 熊田が、あずさは喉を痛めているので長話はしないようにと口を挟んできて、キクは神楽寺に埋葬された、と言い出す。


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勇者弐位
性別:
女性
職業:
大阪のオバチャン
趣味:
ゲーム
自己紹介:
 ゲーム大好きな大阪のオバチャンです。
 やりたいゲームは発売日に買ってるが、プレイする時間がまったく足りてないでの、クリアするのはいつになるのやら・・・

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