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チラシの裏~勇者弐位のゲーム日記

 ゲーム大好きな大阪のオバチャンのほぼゲームのことしか書いてない日記。10年やってたブログがプログラム書き換えられて海外の怪しいサイトに飛ばされるようになったんで、2017年4月に引っ越ししてきました。10年分の過去記事が36MBもあるし、データが壊れてるのか一部送れないものもあり、まだまだインポートの途中(;^_^   過去記事分は引っ越しで持ってきたものなので、表示が一部おかしいかもm(__)m  

序章:再会


 

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 シロナガス島への帰還のプレイ開始!



 池田戦は、女の子の声で目が覚める。どうやら居眠りをしていたようで、ここはジョン・F・ケネディ空港だった。


 電光掲示板をクリック→東京発の便はすでについているようだ。
 電光掲示板を再度クリック→待ち人はすでについているようだが、もしかして迷子になっているから、周囲の人から話を聞くことにする。
 人をクリック→とてつもない髪の長い女の子を探している、と話しかけるが、相手は「見ていない」と答える。
 再度人をクリック→電光掲示板の文字が乱れ、やがて「この世界は現実ではない」という言葉が現れる。そして、すぐに正常な表示に戻る。
 女の子と係員が現れるので、クリック→物語が進行する。


 空港職員が女の子をいろいろ質問をしているが、女の子は極度に緊張しているせいかしどろもどろになっている。
 池田は、女の子に「ねね子」と声を掛ける。
 空港職員から、保護者なのか尋ねられる→「いや、赤の他人だ」と答えるとねね子に殴られる。


 池田が、「まあ保護者みたいなもんだな。俺の名は池田戦。ブルックリンで探偵業を営んでいる。後ろに隠れているのが出雲崎ねね子。この空港で待ち合わせる予定になっていた娘だ」と説明すると、空港職員は納得して去っていく。
 ねね子は20何か国語をネイティブレベルでしゃべれるが、超絶コミュ障のため、初対面の人とは面と向かってしゃべれないのだ。
 池田はねね子にさっきの掲示板の文字化けの話をするが、ねね子はあんな状況だったので、まったく気づいていなかった。
 その時、池田のケータイが鳴りだす。
 エイダ・ヒギンズからの電話で、たいへんなことになったので、急いで屋敷まで来てほしい、という内容だった。
 池田はねね子を連れてエイダの屋敷に向かう。 にほんブログ村 ゲームブログ 今日やったゲームへ
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勇者弐位
性別:
女性
職業:
大阪のオバチャン
趣味:
ゲーム
自己紹介:
 ゲーム大好きな大阪のオバチャンです。
 やりたいゲームは発売日に買ってるが、プレイする時間がまったく足りてないでの、クリアするのはいつになるのやら・・・

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